2008年01月

2008年01月30日

【重賞レース分析】 京都牝馬S


過去10年の傾向

1番人気 【2-0-2-6】
平均単勝配当  791.0円 (10件)
平均複勝配当  313.7円 (30件)

1番人気は2連対のみと成績は低調。
ファイトガリバーやピースオブワールドなど実績馬が人気を裏切る傾向にあり、人気別の成績で目立つのは4番人気の4勝。

騎手別ではペリエ騎手が3勝を挙げておりこのレースとの相性は抜群。
そのほか、岩田騎手も2勝、2着1回と好成績。
逆に武豊騎手はこの10年で7回騎乗して3着が一度あるだけ。5回1番人気に支持されるも連対はなし。

以前は暮れの阪神牝馬Sからというのがパターンで、6連対という数字が残っているが、阪神牝馬SがヴィクトリアMのステップとして施行時期が変更になってしまった。
間隔的に同じ時期に行われることになった阪神Cとの関連性には注目したい。
また、前走で準オープン卒業という実績でも十分通用はする。

東西別では、関東馬は2勝だが、出走数で比較すると連対率では関西馬を上回っている。



2007年01月28日 2回京都2日目
第42回京都牝馬S・G3   芝1600M 16頭立  芝:良   天候:晴 



馬名性齢斤量騎 手タイム
馬体重
1204ディアデラノビア牝554.0岩田康1:33.01434Kサンデーサイレンス
2713ウイングレット牝655.0田中勝1:33.78474Kタイキシャトル
3611アグネスラズベリ牝654.0本 田1:33.83514Kエアジハード
単勝04200円
枠連2 - 7580円
馬連04 - 131,440円
馬単04 - 131,980円
3連複04 - 11 - 133,060円
3連単04 - 13 - 1114,020円


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2008年01月29日

【馬見研究】1月26日 京都9R 若駒S

京都9R 若駒ステークス

「レース後検証」

◎2番キングスエンブレム:前走時より比べると、若干、張りは落ちて見えるが、それはレベルの高いところでの違い。デキは相変わらず良く見せる。ただ、「前肢の球節のクッションが微妙に硬く映る」も、これくらいなら許容範囲か。(映像参照)
返し馬:軽めも動きマズマズ。



 検証、ウォーエンブレム産駒は、概ね不器用なタイプが多い。それは馬体構造(胴が少し長めもソレ以上に肢の方が少し長く映る。要するに、胴と脚の長さの微妙なアンバランスな点からくるものか?)。それに、パドック評価でも取り挙げたように、前肢球節部分が微妙に硬い。(目立つ馬はカクカクと大きな動きをするのだが、この馬の場合は軽くカクッとくるような動きをする)。このような馬は手先が不器用で、混戦になれば揉まれ弱い。よって、位置取りは最後方からとか逃げるか、他馬と離れた2番手・3番手といった、極端なレース運びがベストと言える。

○3番ジュウクリュウシン:まだ筋肉は緩く、仕上げ的には途上の感も、馬体のセンスは上々。
返し馬:抑えて軽め。(鞍上の返し馬はほとんどが抑えて軽目)




 検証、父マンハッタンカフェ×母父ヌレイエフ産駒の特徴をほぼ出し切っているような体形。まだ、仕上げ的には8分程度でコレだけの結果を残せるのだから、将来性はありそう。

▲6番ダイシンプラン:休み明けで仕上げ途上の感も、初戦もこの形で能力を出す。も、初戦時は雨が降る重馬場。今回は馬場が荒れているとはいえ、良馬場だけに、蹄のデカさが気になる。(映像参照)
返し馬:軽目。(鞍上の返し馬も殆どが軽目)



 検証、休み明けで重めも残り、冬毛も少し出て急仕上げだったのは確か。蹄が大きいがため、それらを補うための筋肉は鍛えられており、力強さもある。よってパワー馬場は向きそう。弱点は、その蹄が大きいがため、スピードに乗るまでは時間が掛かるタイプで、高速馬場は不向き。本質的には時計の掛かる馬場で、距離もマイルまでがベスト。その蹄以外の各パーツは、一流の資質を備えている。

△8番アインラクス:ほぼ仕上がるも、前走時とあまり変わってきた感じは無く、連下までか。
返し馬:前走の返し馬は若干頭の高い走法。今回は抑えて軽目。

 結果、仕上げ的には前走とあまり変化なく、外観から見て、複勝圏内が精一杯だろう。も、レースセンスは良かった。この厩舎の馬体の造りは、見た目以上に走る?今後ともこの厩舎の馬はパドックよりもレース内容を重視した方が良い。

△5番ロスペトリュス:余裕残し。複勝圏内なら。

返し馬:頭高く、走法からは距離微妙。複勝圏内なら。

 結果、母父にサンデーサイレンスが入っているが、馬体構造的には父タイキシャトル似。返し馬でもそうだが、頭の位置が高く、本質的にはマイラーでしょう。


 決断、単勝1番人気(出走20分前後)の▲6番が勝ち切れるイメージも無く、その○3番もまだ重め残り、また、注8番も前走からの成長分はあまり無く、ここは完成度の高さでその2番の単は確勝級か、と。単勝・3連単・馬単・2番−3番のワイドを選択。それにプレゼント用の「がんばれ馬券」も。

 結果、その2番は後方からの競馬(球節を気にして行けないのか、鞍上が意図的に?)になる。しかし、この馬の馬体構造的には先行押し切りがベストなのだが、この戦法は、鞍上が余程自信を持っているのか?で、直線に期待するも伸びそうで伸びずの3着が精一杯。ワイドこそ成立も、獲りガミ、それに「がんばれ馬券」も…。で、本日の馬券メインレースは終了(涙)

【馬券】1回京都7日9R赤木






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2008年01月28日

【競馬稼業はつらいよ】〜泣く子と雨と雪には勝てません(涙)〜日曜日編

 日曜日:またもや淀駅を降りればボタン雪がちらほら舞い降り、寒さは京都の底冷えそのもの。目からは涙が出そうになるは、足の指先は寒さでジンジンに痺れてくるような感覚。また、残り少ない脳細胞も麻痺したかのように、ジジジっとこれまた痺れるような痛さ。この寒さを吹っ飛ばすには、美味しいお馬さんを探すに限る。そう、馬券さえモノにすれば、寒さなんか、即、吹っ飛ばせるはず。そう、本日も頑張って行こうぜ。

京都 1R ダート1200m

◎9番アンジェロバンダム:まだ重め残りも、指数的には2番手候補の注13番と8ポイントも離れており、楽勝か、と。
○6番グレートメモリー:初戦はこぢんまり映ったが、今回は馬体を大きく見せデキも良さそう。初戦の指数こそ低いが大幅に更新してくる可能性あり。
▲7番アサケボーイ:前走同様、余裕ある仕上げもデキは少し上向く。
注13番ファイナルパンチ:使うごとに良くはなっている。
△2番ヴェンダバール:まだ少し重いが複勝圏内なら。

 決断、◎9番は仕上げこそまだ甘いが、相手が楽でここは確勝か。単勝オッズを見れば1.2倍。複勝オッツズが1.0〜1.1倍でその1.0倍の数字が赤色表示。そのプラスなんとやらの恩恵も無く、100円返しの元返し。ナンジャコリャー。それにしても、この1.0倍の赤色表示が多過ぎる。JRAはん、このシステム、もう少し考える余地があるのでは?で、その○6番の複勝オッズが2.0〜6倍とコレの方が美味しいそう。ソレにその9番の強さは解るが、そう、競馬だけにナニがあるやも分からない。

 本来はこの「ナニがあるやも解らない」競馬思考はあまり考えず、真っ直ぐに「強い馬が勝つ」的に馬券を組み立て購入するのだが、このプラス10なにやらのJRAの分からないシステムに対して、天邪鬼であるわしはスグにも反抗したくなる性格。で、思い付いたのが、その1番人気の9番がなにかのアクシデントに出会えば…その6番の複勝配当が2倍から6倍に跳ね上がる。ソレって美味しいのでは?と、その○6番の複勝を選択。

 結果、その6番は押っけながらもハナを奪い直線に向くも、その9番の脚色が抜群で、4角を回り直線入り口では早くも先頭に立つ横綱相撲。ハイ、「強い馬は強い」の競馬での完勝。その6番はなんとか2着をキープし3着にその2番が入線。その6番の複勝の配当が210円なら良しとしますか。でも、この手はいつかモノにできそうです。そう、コレらの馬も100%ではありませんからね。

6R新馬戦 芝1400m

 全体的に仕上げ的には低レベルで横一戦の競馬。勝った8番は仕上げ的にはマズマズも馬体構造的には、脚が若干短いため背も低く、1200mがベストの判断でノーマークになる。もレースではその脚の特性(ピッチ走法で小脚が効き、スピードに乗りやすい)を活かし3番手に付ける。直線では満を持して追い出せばキッチリ伸び楽勝。上のクラスでは距離の壁に突き当たりそうも、1200mなら通用しそう。土日ともプレゼント用の単勝馬券を購入しようにも、レベルが低く感じたため、購入できずじまい。期待されていた皆様には申し訳ありませんでした。

京都11R ☆平安ステークス(G3)☆

◎3番ドラゴンファイヤー:馬体に張りあり気配も上々。返し馬も少し前肢が高いが全体的にはスムーズ。
○13番ロングプライド:毎度ながら、腹回りは少しお釣りある仕上げも、この馬にしては順調。結果は鞍上次第。
▲14番ファラリーピサ:馬体は前走よりもフックラ見せる。返し馬は本場馬先入れするも、煩い面見せイレ込み加減。
注6番マコトスパルビエロ:
休み明けで+22kgの馬体増も、ほぼ成長分で重めはそれほどでもない。返し馬もマズマズできる。
△9番メイショウトウコン:スッキリ仕上がる。も右トモ(後肢)の踏み込みが稍硬い。返し馬も煩い面見せる。

 決断、馬券中心は3番からも、相手絞り辛く、3連複で上記印馬へ流す。

 結果、その◎3番はゲートでその4番が煩い仕草を気にしたか、痛恨の出遅れ。また、その○13番も、致命傷的な2馬身の出遅れ(頭をゲートにぶつける)。ハイ、この時点で馬券はどうもこうも…(涙)

 で勝ったのが、前走時にソエを焼き、今走もまだそのソエ焼き痕が残る4番クワイットデイ。上体に関してはキッチリ仕上がるも、ソノ脚元のソエ焼き痕、それに後肢の半蹄鉄を見れば、パドック班としては不安が先立ちます。また、△9番メイショウトウコンも蹄不安、それに6番マコトスパルビエロも前肢球節の腫れがある馬のワンツースリでは、馬券がどうのこうではありません。ま、「コレも競馬(後ろ向き思考)」だと云ってしまえば終わりですが、それよりも、JRDB的には「コレがあるから競馬(前向き思考)」だと云うことです。要するに、競馬はコレで終わりではありません。今回の件(実戦)を次走にどう繋げられるか?が「JRDB的競馬」なのです。

 今回、上位争いをした馬は能力的には結果通り、優秀な馬達です。ただ、コレらの馬はサラブレットの宿命である疾病を抱えながら戦っている、という点です。今回は、馬場状態(稍重。脚抜きの良い馬場で、脚元に不安を抱える馬達には優しい馬場)も、コレらの馬に味方したと云うことです。よって、コレらのコトを頭の隅に残すコトにより、次回のフェブラリー(G機砲凌簍が容易くなるでしょう。ソレが「JRDB的競馬予想術」です。後日、映像予定。

13R 例の喫茶店

 朝イチに例のタナカさんが「中山1Rご馳走様でした。本日の呑み会の足しに」と、早速ご祝儀を頂いてしまう。で、例の喫茶店に参加者のイシイさん、ゴリラーマンさん、ヤマギシさん、元新聞売りのお母さん皆さんが集合したところに、珍しく、その例のタナカさんが、「本日の馬券はイレ喰い状態で、お蔭様で大漁でした。」と、これまたご祝儀を頂く。その馬券を拝見させていただけば、帯の1つや2つはできそう。それにしても、凄すぎる!でわしのフトコロは風邪をひきそうなくらい薄くて寒いが、そのご祝儀のお蔭で喫茶店のお嬢さんにビールと肴をドンドン持って来てと。それにしても、現金なおっさんです。(笑い)それでも使い切れず。月曜出勤のスタッフで高価なランチを頂く。さて、今週もがんばらなくちゃ。←(誰がやねん。笑い

馬券名人タナカさんの的中馬券

タナカさん中山1R単複タナカさん中山1R複勝 9 : 600円
3連複 9-10-12 : 2万2,410円
購入金額 : 3万円
払戻し : 28万4,100円



タナカさん中山2R単勝 9 : 1,140円
複勝 9 : 520円
購入金額 : 1万5,000円
払戻し : 10万9,000円



タナカさん京都6R単勝 8 : 510円
購入金額 : 2万円
払戻し : 10万2,000円


タナカさん中山9R単勝 3 : 5,320円
複勝 3 : 950円
購入金額 : 1万5,000円
払戻し : 22万3,400円



タナカさん京都10R単複タナカさん京都10R3連単単勝 10 : 2,980円
複勝 10 : 650円
3連単 10→6→1 : 16万5,650円
購入金額 : 4万8,000円
払戻し : 119万1,250円


タナカさん中山11R複勝 11 : 580円
    16 : 460円
購入金額 : 4万円
払戻し : 10万4,000円



タナカさん京都11R単勝 4 : 1,670円
複勝 4 : 400円
購入金額 : 5万円
払戻し : 24万7,000円



タナカさん中山12R単勝 12 : 380円
複勝 12 : 150円
購入金額 : 5万円
払戻し : 12万1,000円

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【競馬稼業はつらいよ】〜泣く子と雨と雪には勝てません(涙)〜土曜日編

土曜日:淀駅に降りれば、ソコは雪ってそんなオーバーなものではないが、粉雪がちらつき、底冷え京都の寒さを実感も、毎度ながら防寒対策だけは万全にしており少々の寒さには耐えられる。ま、雨以外ならドンと来いである。←(空威張り。笑い)

 本日は狙いの馬もレースも極端に少ない。やはり期待を持たせてくれるのが新馬戦。毎度なら4Rが基本だが、本日は早めの3Rからとなれば、馬券中毒患者としても辛抱できる時間。でその3R新馬戦 ダート1800mの出走馬をパドックで一通り見終わるや、データー収集も仕事も何もせず、早くお家に帰りたい。そう、馬券も結構毛だらけ馬灰だらけ。←(なんのこっちゃ)と、ここはいくら馬券中毒患者でも見(ケン)が正解か、と。で狙いは6Rの新馬戦かと。

 6R新馬戦 芝1600m

◎9Rライムキャンディ:馬体全体的な強調点は無いが仕上げ的にはマズマズ。ただ、踏み込みが少し緩い。
○13番キュートエンブイム:父ウォーエンブレム産駒よりの体形も腹目が薄く、脚も長く映る。忙しい競馬はどうか?
▲8番ダイワスピリット:ほぼ仕上がるも、短めの胴でトモ(後肢)回りの肉付きも薄い。踏み込みも緩い。
△5番リトルビスケット:少しお釣りある仕上げも連下なら。も返し馬では煩くなる。

決断、1番人気の○13番は腹目が無いため脚が異常に長く映り、鞍上ルメールといえども勝ち切るまではどうか?ならば9番の単勝が美味しいそうだが、コレまた踏み込みが少し緩く勝ち切るまでは、と。で消極的戦法でその◎9番からの3連複を選択。

結果、その◎9番はゲートをスッと出て2番手に付ける器用さ。で、直線で抜け出しその○13番の急追を凌ぎ切る。その3着にノーマークの15番が入り、馬券は紙屑。ま、今日のところはコレで許しといたろ。←(なんのこっちゃ)

 9R 若駒ステークス

◎2番キングスエンブレム:前走時より比べると若干、張りは落ちて見えるが、それはレベルの高いところでの違い。デキの良さは相変わらず良く見せる。ただ、前肢の球節のクッションが微妙に硬く映るも、これくらいなら許容範囲か。(映像参照)
○3番ジュウクリュウシン:まだ筋肉は緩く、仕上げ的には途上の感も馬体のセンスは上々。
▲6番ダイシンプラン:休み明けで仕上げ途上の感も、初戦もこの形で能力を出す。も、初戦時は雨が降る重馬場。今回は馬場が荒れているとはいえ、良馬場だけに、蹄のデカさが気になる。(映像参照)
△8番アインラクス:ほぼ仕上がるも前走時とあまり変わってきた感じ無く、連下までか。
△5番ロスペトリュス:余裕残し。返し馬は頭高く、走法からは距離微妙。複勝圏内なら。
決断、単勝1番人気(出走20分前後)の▲6番が勝ち切れるイメージも無く、その○3番もまだ重め残り、また、注8番も前走からの成長分はあまり無く、ここは完成度の高さでその2番の単は確勝級か、と。単勝・3連単・馬単・2番−3番のワイドを選択。それにプレゼント用の「がんばれ馬券」も。

結果、その2番は後方からの競馬(球節を気にして行けないのか、鞍上が意図的に?)になる。しかし、この馬の馬体構造的には先行押し切りがベストなのだが、この戦法は、鞍上が余程自信を持っているのか?で、直線に期待するも伸びそうで伸びずの3着が精一杯。ワイドこそ成立も、獲りガミ、それに「がんばれ馬券」も…。で、本日の馬券メインレースは終了(涙)
 
13R 例の喫茶店

本日の話題の主役はイシイさん。そのイシイさんの昨年の馬券回収率は127%。競馬ファンなら夢の数字を叩き出しているにも拘らず、今年は新たに目標を立て、なんでも馬券の儲けでマイホームのローンの返済を6年後に完済できる馬券システムを考案した、とかで、その馬券システムを実践中。今のところ連勝は続いており、ひょっとしら実現できるや、も?しかしながら、このシステムはわしが考えるに、ひとつ間違えば地獄にまっさかさまに転落する超恐ろしいモノ。そのイシイさんだからこそ実践できるものであり、今のところは皆様に公開できそうなシロモノではありませんのでご了承下さい。そんなこんなで毎度ながらのワイワイヤイヤイ。参加の皆様お疲れさまでした。



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2008年01月27日

【過去重賞新聞】 根岸S・東京新聞杯・京都牝馬S

過去重賞新聞_img

2008年2月2日(土) 1回東京1日目
東京新聞杯
2008年2月3日(日) 1回東京2日目
根岸S
2008年2月3日(日) 2回京都2日目
京都牝馬S

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