2010年09月

2010年09月27日

【血統&馬体講座】エクメーネ-新馬戦

今回のレースロゴ
2010年09月26日(日)
 中山05R 芝1200 2歳新馬 1着


プロフィールロゴ
牝2 エクメーネ
父 ネオユニヴァース
母 リトルソルジャー
母父 コマンダーインチーフ
出産時の母の年齢 10歳
毛 色 鹿毛
馬体重 508K
厩 舎 大 竹(美浦)
馬 主 池谷 誠一氏
生産者 上水牧場
生産地 むかわ

ヘイロー系

ネオユニヴァース

鹿毛  2000
サンデーサイレンス
青鹿  1986
Halo1969Hail to Reason1958
Cosmah1953
Wishing Well1975Understanding1963
Mountain Flower1964
ポインテッドパス
栗毛  1984
Kris1976Sharpen Up1969
Doubly Sure1971
Silken Way1973Shantung1956
Boulevard1968
リファール系

リトルソルジャー

黒鹿  1998
コマンダーインチーフ
鹿毛  1990
Dancing Brave1983Lyphard1969
Navajo Princess1974
Slightly Dangerous1979Roberto1969
Where You Lead1970
オースピス
鹿毛  1982
Silver Shark1963Buisson Ardent1953
Palsaka1954
リキノチハヤ1978Secretariat1970
バーマニー1965
クロス Hail to Reason 4x5
馬体コメントロゴ
 今回唯一の牝馬ながら、500kgオーバーの大きな馬体。一見して牝馬とは気付かなかったほどに、ネオユニヴァース産駒の牝馬としてはかなり骨量・筋肉量が豊富なタイプ。腹袋もゆったりとしていて、タフなコースに向くスタミナがありそうな形。今のところは丸味のある形になっているが、まだ余裕残しの状態なだけに、これから絞れて本来の形がでてくるか。体型からは1200mは短そうに見える。マイル〜中距離でも対応できそう。
レースコメントロゴ
 スタートはまずまず良い。じわり勢いを付けて番手の位置。手応え以上に楽な追走なのか、4角を回ってくるときには鞍上も股下から後ろを確認する余裕がある。直線に向いてボールドグランと併走状態になるが、内にモタれているのか、鞍上も左手綱を引っ張り修正しつつで鞭を入れられない。抜け出してから漸く右鞭を入れられた。それでも最後まで抜かせず先頭でゴール。
エクメーネ-新馬戦パドック
エクメーネ-新馬戦パドック
ネオユニヴァース
ネオユニヴァース
コマンダーインチーフ-シルエット
コマンダーインチーフ-シルエット

血統コメントロゴ
 父のネオユニヴァースは2000年生まれのサンデーサイレンス産駒。本年度デビュー産駒は現在3勝と勝ち星が少ないものの、ダート戦での優勝や短距離戦での活躍があり、今までと違うタイプの産駒がいる。札幌2歳Sにはオールアズワンが出走予定している。

 母のリトルソルジャーは1998年生まれのコマンダーインチーフの産駒。繁殖牝馬として産駒はこれまで4頭が勝ちあがっている。短距離戦で勝ちあがっている産駒が多く、半姉のユニテラリズムはダートの1000m戦で優勝した。09年度産駒は父がダイワメジャーの牡馬。


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【血統&馬体講座】キョウワジャンヌ-新馬戦

今回のレースロゴ
2010年09月25日(土)
 阪神04R 芝1200 2歳新馬 1着


プロフィールロゴ
牝2 キョウワジャンヌ
父 ハーツクライ
母 アサカフジ
母父 シーキングザゴールド
出産時の母の年齢 13歳
毛 色 栗毛
馬体重 466K
厩 舎 飯田明(栗東)
馬 主 ?協和牧場
生産者 協和牧場
生産地 新冠

ヘイロー系

ハーツクライ

鹿毛  2001
サンデーサイレンス
青鹿  1986
Halo1969Hail to Reason1958
Cosmah1953
Wishing Well1975Understanding1963
Mountain Flower1964
アイリッシュダンス
   1990
Tony Bin1983Kampala1976
Severn Bridge1965
Buper Dance1983Lyphard1969
My Bupers1967
ミスタープロスペクター系

アサカフジ

   1995
シーキングザゴールド
鹿毛  1985
Mr.Prospector1970Raise a Native1961
Gold Digger1962
Con Game1974Buckpasser1963
Broadway1959
Connie's Gift
   1986
Nijinsky1967Northern Dancer1961
Flaming Page1959
Chill Wind1946Wyndham1933
Heart of Midlothian1942
クロス Buckpasser 4x4 Northern Dancer 5x4
馬体コメントロゴ
 頭の位置が高く細身の体型。前後躯のバランスがとれていて背中も短め。手脚、繋の長さは標準的、角度(遊び)も適度にあり、スピード、瞬発力を兼ね添えている。蹄の大きさ、蹄底は標準。馬場状態は良馬場がベストだが、稍重程度ならこなす。距離適性は1200〜1600m。
レースコメントロゴ
 まずまずのスタートを切り、中団を追走。前半は少し肩に力が入った入りだったが、3、4角の中間から徐々に加速を開始。ロングスパートを決め、2着メイショウマオをさし切った。
キョウワジャンヌ-新馬戦パドック
キョウワジャンヌ-新馬戦パドック
ハーツクライ
ハーツクライ
シーキングザゴールド-シルエット
シーキングザゴールド-シルエット



ハーツクライ-脚
ハーツクライ-脚
シーキングザゴールド-脚
シーキングザゴールド-脚
キョウワジャンヌ-脚
キョウワジャンヌ-脚
血統コメントロゴ
 父のハーツクライは2001年生まれのサンデーサイレンス産駒。現在2歳リーディングサイアーは僅かの差で2位だが、勝ち星はディープインパクト、フジキセキと並ぶ1位タイ。出走頭数とのバランスを考えると1位でも不思議でない。ダート戦での優勝はないが、今後ダート戦で優勝する産駒が出てくると勝ち星をもっと伸ばせそうだ。

 母のアサカフジは1995年生まれのSeeking the Gold産駒。繁殖牝馬として01年度産駒に北九州記念を制したキョウワロアリングがいる。03年度産駒のヘイローフジも京阪杯で3着に好走している。09年度産駒は父がディープインパクトの牡馬。


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【血統&馬体講座】ダイメイジャパン-新馬戦

今回のレースロゴ
2010年09月25日(土)
 中山05R 芝1200 2歳新馬 1着


プロフィールロゴ
牝2 ダイメイジャパン
父 アドマイヤジャパン
母 ロングセレッソ
母父 リアルシャダイ
出産時の母の年齢 16歳
毛 色 青毛
馬体重 432K
厩 舎 佐藤吉(美浦)
馬 主 宮本 孝一氏
生産者 横井 哲
生産地 日高

ヘイロー系

アドマイヤジャパン

栗毛  2002
サンデーサイレンス
青鹿  1986
Halo1969Hail to Reason1958
Cosmah1953
Wishing Well1975Understanding1963
Mountain Flower1964
ビワハイジ
   1993
Caerleon1980Nijinsky1967
Foreseer1969
Aghsan1985Lord Gayle1965
Santa Luciana1973
ロベルト系

ロングセレッソ

芦毛  1992
リアルシャダイ
鹿毛  1979
Roberto1969Hail to Reason1958
Bramalea1959
Desert Vixen1970In Reality1964
Desert Trial1963
サウンド
芦毛  1984
Danzig1977Northern Dancer1961
Pas de Nom1968
Din1974Drone1966
Durga1966
クロス Hail to Reason 4x4 Northern Dancer 5x4 Sir Gaylord 5x5
馬体コメントロゴ
 小柄で胴が短く、やや腰高気味の体型。牝馬ということもあり、線の細さは否めないところだが、比較的まとまりのある産駒を出す父の仔らしい形はしている。この時期の新馬にしては蹄もベタに近い形をしていて、仕上がりが早いことが伺える。サンデー系らしく柔らか味のある動きはしているが、もう少し体に芯が通ってきて欲しい。今回こそは不良馬場での勝利となったが、繋もかなり細いだけに、あまりパワー馬場もどうか?。
レースコメントロゴ
 ポンと好スタート。そのまま出脚良くハナへ。内からファインシルバーが主張してくるが譲らない。3角前で外からイトククリが進出し被せてくる。そのまま2頭が後続を離して直線へ。坂にさしかかった辺りでイトククリの脚色が鈍る。内で渋太く粘り、坂上は再度1馬身ほど引き離してゴールした。
ダイメイジャパン-新馬戦パドック
ダイメイジャパン-新馬戦パドック
アドマイヤジャパン
アドマイヤジャパン
リアルシャダイ
リアルシャダイ

血統コメントロゴ
 父のアドマイヤジャパンは2002年生まれのサンデーサイレンス産駒。産駒は自身の競走成績とは異なり、短距離戦での好走が多い。現在産駒は3頭が勝ちあがっており、アポロジェニーはダートの1000m戦、ヤサカシャイニーは芝の1400m戦での優勝だった。

 母のロングセレッソは1992年生まれのリアルシャダイ産駒。全兄には重賞2勝のハギノリアルキングがおり、近親には重賞2勝のアドマイヤモナークがいる血統。繁殖牝馬として07年度産駒のエドヒガン(父アドマイヤドン)も勝ち上がっており2年連続勝ち上がったことになる。


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【競馬稼業はつらいよ】〜ダービー優勝馬&2着馬の出走なのに…?

土曜日:先週までの暑さがウソのように、風がひんやりし、生気を取り戻した感。これなら、パドック&返し馬作業も集中力を切らさずに仕事に精を出せるか、と。ホッ!

やっと秋競馬がスタートした感。で、これで競馬ファンも競馬場に戻って来てくれるだろう。も、その入場門前で待っているファンは限り無く少ない。ま、メインレースが準オープンクラスだと、朝イチから席取りするファンは少なく、ま、こんなものか、と。ただ、明日になれば、ダービー優勝馬と2着馬が出走してくるだけに、そんなこんなよりも席取りは大変だな、と…。


阪神4R新馬戦 芝1200m

◎11番レッドマーベル:距離微妙も仕上げ良し。相手に恵まれ。返し馬は少し煩い。
○10番マイネエレーナ:ほぼ仕上がる。距離向く。逆転まで。返し馬は少し煩い。
▲12番キョウワジャンヌ:距離微妙もすっきり仕上がる。連なら。返し馬は少し煩い。
注5番アグネスクローバー    :すっきり仕上がる。距離向く。返し馬は少し煩い。
△13番トップルビー:馬体ふっくら。距離向く。要注意。返し馬は少し煩い。
☆9番ジュエリーキッス:ほぼ仕上がる。飛節ブレる。距離微妙も複勝圏内。返し馬は少し掛かる。

結果、◎11番は、兄ビービーガルダンとは違い、手脚、繋ぎとも長めで、忙しい距離は微妙でしたが、他馬も?状態。結果、スタートを普通に出て、好位から追走。四角では前の馬が掛かり気味でフラつき、それに反応し、鞍上が手綱を一瞬引っ張る。また、外から被される格好となり、それらが重なり、リズムに乗れず。失速。○10番は、引っ掛かり、口を割ってハナに立ち、直線入り口では外に膨れ、幼い面を見せ失速。▲12番はスタートを普通に出て好位後方から手応え良く追走。四角、大外を回り、直線、入り口で内に少しヨレるも立ち直すとキッチリ伸びて完勝。*6番はスタートを普通に出て、道中、口を割り掛かり加減になり、四角でもアタマを上げるシーンもあったが、直線、馬群の真ん中を割って出て、一旦は先頭に踊り出るも、2着まで。3着に、直線伸びた*7番が入線。
仕上げは別として、気性に難のある馬が多く…。お役に立てず失礼しました。


日曜日

本日はなんと云っても、今年のダービー優勝馬と2着馬の出走だけに、朝早くから競馬ファンが、仁川に押しかけてくるだろうと。そのモーニングコーヒーも採らず、競馬場へと一目さん。その甲斐あって、その第1次規制に余裕で間に合い、ホッ!で周りを見渡せば、例のゴリさんが早くも列に並び開門ダッシュに備えてくれている。やはり、ゴリさんも、何と云っても、先週よりも人出は多いだろうし、それに給料日後だし、と。しかし、その第1次規制枠に並ぶ人は何故か少なめ?いやはや、イレ込み気味で戦闘態勢に入っていだっただけに、拍子抜けの感。それにしても、ここまでファンが少ないのは…。未だ、無策状態を続けているJRAさんの責任でしょう、か?

阪神3R新馬戦 ダート1800m

◎10番エーシンジェイワン:馬体立派過ぎる感あるもダート向く。返し馬は少し煩い。
○2番アドマイヤトリック:距離微妙もきっちり仕上がる。返し馬は少し頭高い。
▲8番グレープブランデー    :煩い面見せるも馬っぷりは良い。距離向く。返し馬は少し煩い。
注5番ウィンザーフラッグ:ソエ焼き痕気になるも仕上げまずまず。返し馬は軽目に終始。
△4番ゴーズオン    :踏み込み少し浅いが距離向く。返し馬は少し煩い。
☆11番ペガサスフラッシュ:踏み込み少し浅いが仕上げ良し。返し馬は少し頭高い。

結果、◎10番は馬格あり ダート向きだが 少し立派過ぎる感も、相手恵まれ 。好スタートを切り、ハナに立つも、終始*9番に絡まれ、厳しい展開。直線、外からその*9番に被されるも、それをなんとか振り切ったが、直ぐさま、外から☆11番に差され、更に、外から▲8番に差され、3着まで。


阪神4R新馬戦 芝1600m

◎10番スマートロビン:見映えする馬体。仕上げ良し。勝ち負け。返し馬はストライド大きく動きもマズマズ。
○3番ゼンノルジェロ:好仕上げ。上々争い。返し馬は少し煩い。
▲2番ヴァニラシャンティ:きっちり仕上がる。連なら。返し馬は軽めもまずまず。
☆6番ゴールドブライアン:仕上がる。複勝圏内なら。返し馬は少し後肢の蹴りが弱い。

結果、◎10番は見映え良く 馬体のバランスとれ 雰囲気もある。ただ、血統的に直線の坂が微妙、相手も手強いが これで勝てなければ、やはり阪神の直線に弱いのかと…。結果、◎10番は大きく出遅れるも、道中、じわじわと位置取りを上げて行き、四角、大外を回り、直線抜け出しを図るも、先に抜け出した勝ち馬*7番を捉えきれず、2着まで。○3番は好位の内3番手から追走。直線、内を突くも他馬に寄られ、一瞬、ブレーキを掛ける格好になり、3着まで。

阪神10R 芝2400m 神戸新聞杯(G2)

◎5番エイシンフラッシュ:休み明けも好仕上げ。勝ち負けまで。返し馬は掛かり気味も蹴り力強く、スピードある。
○3番ローズキングダム:体重増は成長分。好仕上げ。逆転まで。返し馬は、若干、軽めも動きはマズマズ。
▲9番ネオヴァンドーム:ほぼ仕上がる。ハミ強化。舌括る。    返し馬は少し高脚使う。
注10番レーヴドリアン:距離微妙も仕上げ良し。返し馬は少し後肢の蹴りが弱い。

決断、◎5番はほぼ仕上るも、若干、休み明けの影響か、パドックで気配は一息だったが、返し馬に入ると俄然本気モードに入り、ダービー馬の貫禄を見せる。○3番は馬体重増+22kも太め感なく、張り上々。返し馬も素軽い動き。他馬は横一線、その◎5番=○3番は甲乙付け難いほどで、本来なら、馬単の裏表馬券が本筋だろうが、馬券的には馬連1本勝負の方が良いか、と。

結果、◎5番・○3番とも好スタートを切るも、抑えて好位の後方、道中は内外に馬体を併せ、手応え良く追走し、直線に入ると◎3番が内から先に抜け出し、それを◎5番が追撃するも、そのままゴールし完勝。3着に☆1番が流れ込む。久々に、武豊の迫力ある騎乗を見せつける。この1戦で怪我の後遺症も吹っ切れた感。

akagi09104610
赤木の馬券
馬連2.4×50000=120,000

 13R 例の喫茶店

 ゴリラーマンさん(土日とも開門ダッシュ有り難うございました。感謝!)、おいどんさん、ヨネダくん、ヤスイくん、アケダさん、一本どっこの宮さん(厳選長州。沢山の差し入れありがとうございました。)、スタッフの橋浜とでワイワイヤイヤイ。

本日の主役はなんと云っても、オイドン社長殿!いやはや、午前中から「ワンツーとフック」で馬券を当て続けたおいどんさんが、「今日の支払いは僕が」と格好良くご祝儀を出してくれました。さすがは十三の帝王、おいどん社長、ごちそうさまでした。

最後になりましたが、馬主のクニダさん、一口愛馬ローズキングダムの神戸新聞杯優勝!おめでとうございました。菊花賞が楽しみですね。←(クオカード楽しみにしています。早速の催促。笑い)
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2010年09月26日

【本日の馬場情報】9/26

阪神
9/26阪神直線9/26阪神ゴール前9/26阪神4角

左)直線 中)ゴール前 右)4コーナー

朝の天候は「晴れ」。 芝:良 ダート:良

の発表。

(本日)日差しは厳しいが、昨日同様、少し過ごしやすくなった。風は直線から4角に向いて少し吹いている。
芝:今週からBコース使用。真ん中あたりまでが伸びている。ダート:昨日とほぼ同様の乾き具合。基本的には先行馬が有利

中山
9/26中山直線9/26中山ゴール前9/26中山4角

左)直線 中)ゴール前 右)4コーナー

朝の天候は「晴れ」。 芝:稍重 ダート:重

の発表。

(本日)

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