2008年02月08日
【トレセンリポート】小倉大賞典
小倉大賞典のトレセンリポートをお伝えします。取材日:2月6日(水)
ニルヴァーナ
調教後。重め感はなく、仕上がり、筋肉の状態ともに上々。ただ、追い切りで舌がハミを越していたのは気になる材料。
ディアデラノビア
調教後。頭の位置が高い時は、機嫌が良く気合が乗っている。2走前がピークだったが、一定のデキはキープしている。
アサカディフィート
調教前。気合を表に出すことは滅多になく、元気なく見えるくらいにゆっくり歩く。冬場でも太め感はないが、全体的に歩様が硬い様子が窺える。
©2008 JRDB
ニルヴァーナ
調教後。重め感はなく、仕上がり、筋肉の状態ともに上々。ただ、追い切りで舌がハミを越していたのは気になる材料。
ディアデラノビア
調教後。頭の位置が高い時は、機嫌が良く気合が乗っている。2走前がピークだったが、一定のデキはキープしている。
アサカディフィート
調教前。気合を表に出すことは滅多になく、元気なく見えるくらいにゆっくり歩く。冬場でも太め感はないが、全体的に歩様が硬い様子が窺える。
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